夢追い人あるある第32夢 ~役者1「全カット」~

夢追い人あるある第32夢

作る側と演じる側の考え

こっちの演技の方が絶対良い!と思っていざ演技してみたらダメ出しの嵐・・・。

作る側と演じる側のズレというか考え方の違いがあります。

 

役者さんや声優さんは人物だったりキャラクターを演じます

 

そうすると、その人物やキャラクターを生み出しているのは作り手なので、作り手のイメージ通りでないと「う~ん」となってしまいます。

 

会社でもそうですが、上司がやりたいこと、部下がやりたいことですれ違うことがあります。

 

それは、会社や部署の方向性として上司はこうしたい!でも部下はこうした方が良い!こういうことがしたい!となってしまう時です。

 

そんな時は、作り手も上司も唸るしかないような演技や提案をする。または、普段からめっちゃコミュニケーションをとっておいて、お互いの意識や考え方のズレを埋めておいた方が良いです。

 

後者がお勧めです!

 

前者を選んだ人は、自分の演技や提案が受け入れられなかったとしても、相手を唸らせることができなかったので受け入れるしかない。自己責任です。

 

 

そんな役者あるある、、、

 

夢追い人あるある第32夢